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どんなときに口内炎になるの?ウィルス性またはアフタ性?

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痛みで食べることができない、話すこともままならない、不快で痛い口内炎。一体どうして人は、口内炎になってしまうのでしょうか!?ふとした時に口の周りや口の中に出来てしまう口内炎は、体調が悪いことが原因ともされているのですが、他にも原因はあるようです。あのイヤな痛みに悩まされないためにも、参考にして下さいね。

どんなときに口内炎になるの?ウィルス性またはアフタ性?

口内炎になる原因とは・・疲労、免疫力の低下によって起こるアフタ性口内炎について

口内炎は、口の中を覆う粘膜に炎症が起こる病気で、くちびるの端っこやくちびるの上、舌や歯肉などいろんな場所にできてしまいます。炎症はそれほど目立たないのですが、普段使う醤油などの刺激物でも時としてかなり痛い思いをしてしまうこともあります。

口内炎の理由として一番に考えられるのが疲労、免疫力の低下によって起こるアフタ性口内炎で、もっとも多く見られる口内炎の原因です。これは、寝不足や疲れ、ストレス、ビタミン不足が続くことで起こりやすくなるので要注意!!女性の場合には、生理前や妊娠中などのホルモンバランスが崩れるときにもできやすいようです。

ウィルス性の口内炎とは・・

他にも、ウイルスや細菌の繁殖が原因となるウイルス性の口内炎もあるみたいです。一般的な口内炎と違うのは、口の粘膜にたくさんの小さい水泡ができてしまうことや、発熱、強い痛みなどがあることです。口内炎に発熱も伴った場合は、病院で診てもらうようにしましょう♪

口内炎が起こる原因としては、疲れやビタミン不足によるものが多いようです。
睡眠をしっかり取って、野菜などをしっかり取るなどの基本的なことが、やっぱり大切ですね★

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