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口内炎になったら、どうすればいいの?ビタミン摂取がカギ

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口内炎になってしまったらとにかく痛い!ですよね。私も経験したことがあるのですが、あの痛みはなったことがある人にしか分からない痛みですねΣ[´Д`;]さらに食べているときに、口内炎を誤って噛んでしまったら、考えただけでもゾクッとする痛みです。。こんな不快極まりない口内炎になってしまったら、いったいどうすれば良いのでしょうか!?

口内炎になったら、どうすればいいの?ビタミン摂取がカギ

口内炎になっても食事はしましょう!

口の中がどんなに痛くても、断食するわけにはいかないですよね。どんなに痛くても、痛み止めを飲んでから、バランスの良い食事を取ることが身体の健康、そして口内炎にも大切ですよ♪また、口内炎はビタミン不足もその原因になっているので、積極的に摂りたいものです。
ビタミンをより多く摂ることで、口内炎を早期に治療することにもつながりますよ(。・_・。)

口内炎に良いビタミンをたくさん含んでいる食べ物は・・

口内炎に良いとされるビタミンはビタミンB群ビタミンAビタミンCです。ビタミン不足もそうですが、疲労やストレスも口内炎の原因に。。

ビタミンB1は、疲労やストレス軽減に役立ちます。豚肉や大豆などの豆類、玄米などにたくさん含まれていますよ★

口や目などの肌の粘膜を保護したり、肌の炎症を抑える作用があるのがビタミンB2です。特にこのビタミンB2が口内炎の原因とされているので、重点的に摂りたいところです。レバー肉や牛乳、チーズ、納豆やアーモンドなどにビタミンB2がたくさん含まれていますよ♪

これらのビタミンを多く含む食品をつかって、口内炎をあまり刺激しない調理方を選ぶことも大切。シチューにしたりリゾットにするのもおすすめです(*´O`*)

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