// //
list

旦那の見る目が変わった!マンネリ夫婦の深夜業務改善

このエントリーをはてなブックマークに追加

夫婦になってから最初の数年は良かったけれど、そこからはマンネリ化してしまって夫婦間がぎくしゃくしてしまうということは珍しくはありません。お互いにお互いのことを理解しているから不快にならない、という居心地の良いマンネリもありますが、多くの場合は不満を抱えてしまってギスギスしてしまっているでしょう。そうすると、次第に深夜業務もうまくいかなくなってしまうものです。
本日はそんな時に使える、マンネリを回避するための方法を紹介します。

旦那の見る目か?変わった!マンネリ夫婦の深夜業務改善

愛情表現はしっかりとする

夫婦間がマンネリ化してしまい、夜の生活が上手くいかなくなる原因の1つが愛情表現の枯渇です。夫婦と言っても日々の生活に追われてしまうと、どうしても会話やコミュニケーションをとる時間が少なくなってしまいます。夫婦間のスキンシップ時間が少なくなると、お互いに不満を抱えてしまいやすくなるものなので、まずは愛情表現を行うようにしましょう。

日本人男性は恥ずかしがってなかなか言えないものですが、「愛している」の一言だけでも女性は嬉しいものなのでチャレンジしてみて下さい。また、食事を一緒に作るようにする、時間を作って会話をする、などの些細なことでも愛情表現へとつながります。

相手に感謝する

夫婦で生活を続けていくと、それなりに役割分担ができてきますよね。それに慣れてしまうと、やってもらって当たり前という感情が出てきます。これが悪循環を生み出す引き金と言えるでしょう。そこで普段の役割に対して改めて感謝してみましょう。「いつも食事を作ってくれてありがとう」「毎日お仕事お疲れさま」などの言葉にしたり、何かプレゼントを贈るのも良いかもしれません。改めてお互いの大切さに気付き、お互いを求め合うことができるでしょう。

このエントリーをはてなブックマークに追加
Photo by 
fotolia 

おすすめプロモーション記事

Editor's pick