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これで対策はばっちり!妊娠線の予防のまとめ

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妊娠線は一度出来ると一生消えないとも言われています。ママになっても夏にビキニを着たい!だけど妊娠線が気になる、というママもいるようです。

何故妊娠線は出来るのでしょうか?そしてその対策や予防はあるのでしょうか。

これで対策はばっちり!妊娠線の予防のまとめ

妊娠線は何故出来る

まず断言出来るのが、体重の急激な増加です。つわりが治まり、食べる量が増えたことによって急激に体重が増えるとお腹の皮膚が伸びることに耐え切れず肉割れを起こしてしまうのです。

これが妊娠線なんですね。
ホルモンの影響もあるらしく、コラーゲンが生成されにくいため、とも言われています。

妊娠線を予防するにはどうしたらいいの?

妊娠線を予防するにはまずは体重コントロールです。通常体型の人なら出産までに増やす体重は8キロから10キロとなっています。しかしこれらも一気に増やすと肉割れを起こし妊娠線となりますから、つわりが終わったからといって食べまくってしまっては意味がありません。

妊娠線クリームって効果はあるの?

妊娠線専用のクリームが販売されているのを知っていますか?プレママならご存知のはずです。

これを大体6ヶ月あたりから塗り始めると良いでしょう。中期に体重はぐっと増えますが、実はどんどん増えていくのは後期なんですよ。なので、最後の最後が肝心です。最後までしっかり妊娠線クリームでケアしてあげなければ、太ももの付け根あたりやお腹の下の見えない部分などに妊娠線が出来てしまうので注意が必要です。

妊娠線をどうしても作りたくない!でも出来てしまった!という人は、残念ながら消すのは難しいかもしれません。しかしバイオイルと呼ばれるオイルがあるのですが、このオイルは妊娠線を薄くする作用を持っています。妊娠線は予防するに越したことはありませんが、もし出来てしまった場合を考えてバイオイルを頭に入れておくと良いですね。

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