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冬の朝は起きるのがツライ。。布団からなかなか出れない人は試して欲しい4つのこと

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朝の目覚めが悪いという人は、季節に関係なく1年を通して変わらないという人と、寒い冬の季節が苦手という人がいると思います。冬の朝は起きるのがツライのはなぜなのでしょうか。やっぱり、寒いからですよね。朝、目覚めてはいるものの布団からなかなか出られないという人に是非試してみて欲しいことがあります。
まず、朝スッキリと目覚めるためには、眠りに入る環境やタイミングを見直すことが大切です。

冬の朝は起きるのがツライ。。布団からなかなか出れない人は試して欲しい4つのこと

眠る前には、のんびりリラックスした時間を過ごす

眠る前には、携帯電話やスマホなどは極力使用しないようにし、ゆっくりとリラックスした状態を保つようにします。そしてもうひとつ、眠る少し前には体温をできるだけ上げ、血行を良くした状態で布団に入ります。そうすると眠りに入った時に、徐々に体温を下げながら眠りの中に入っていきます。これがスッキリ目覚めるためのポイントとなります。

朝起きる時の環境を整える

次に眠る前には目覚まし時計を布団に入った状態では手の届かないところに起いておきます。そして、朝起きた時に部屋の気温が低すぎると布団からなかなか出ることができないので、目がさめる30分ほど前から暖房がつくようにして部屋を温めておくと良いと思います。

目が覚めてからの意識改革

朝、目が覚めたら布団の中で体を動かし、布団から少しだけ体を出して室温に慣れるようにすると布団から出やすくなります。後は、起きなければいけないと強い意思を持って布団から出ることです。ちょっとした自分なりの習慣を身につけることで冬の朝でも布団から出ることができるようになると思います。

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