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不妊に悩んでる人は読んで!電気を消さないで寝るとこで起きる3つの悪影響

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電気を消さないで寝るデメリットってご存知でしょうか、実は物凄くデメリットが多いこの灯りをつけたまま寝るという行為、不眠症はもちろん、不妊症にも繋がってしまう可能性があるというのですから驚きです。何故そのような事態になってしまうのでしょうか?

不妊に悩んでる人は読んで!電気を消さないで寝るとこで起きる3つの悪影響

不妊症に繋がってしまうのは何故?

電気をつけたまま寝ると卵子を守る役割を果たしているメラトニンが、暗い状態でなければ不足してしまうため、妊娠に必要な卵子を確保しておけなくなるのです。寝る時は不妊症の人はもちろん女性は特にしっかり電気を消して暗くして眠るようにしたほうが良いでしょう。

胎児への悪影響も

また、妊娠が判明して嬉しくなっても、電気を消さないで寝る生活を続けていると、お腹の中の胎児にも悪影響が出ると言われています。注意欠如・多動性障害や自閉症など、精神的な病を持って生まれてきてしまう可能性が出てくるのです。

肥満になる可能性がある

妊娠中は体重管理をしっかり行うことが大切なのですが、寝る際に電気をつけたままだと肥満になってしまうという研究報告があがっています。ウエストサイズも大きくなり、ダイエットしたい女性はもちろん、体重管理をしっかりしたい妊娠中の女性は特に気をつけたいことでしょう。

このように電気をつけたままにしたことによって不妊症をさらに悪化させてしまったり、せっかくできた胎児を悪影響のもとにさらしたりするのですから、眠る際はしっかり電気を消して、暗くして眠ることが大切なのです。

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