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カルビー「フルグラ」 第3の朝食グラノーラに、「和グラ」提案!

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第3の朝食としてグラノーラ市場を牽引する、グラノーラのリーディングカンパニーであるカルビー「フルグラ」は、さらにグラノーラ朝食を召し上がっていただく機会を増やすため、和のグラノーラ「和グラ」という新しいグラノーラ朝食のスタイルを提案します。
グラノーラの市場規模は、2012年ごろから急速に伸び始め、2014年には、2013年の倍以上の245億円の市場に成長し、フルグラは食パンに迫るほどの勢いで支持され※、第3の朝食として今もその勢いは続いています。
一方和食は、2013年にユネスコ世界無形文化遺産に登録され、世界中で再評価され、注目を集めています。
※出典:NPI CLOUD「パンシリアル売上ランキング」2015年7月6日〜7月12日

カルビー「フルグラ」 第3の朝食グラノーラに、「和グラ」提案!

「朝食茶屋 ぐら」にて和のグラノーラ「和グラ」を提供

カルビーは、「和グラ」を召し上がっていただく第一歩として、8月31日に「フルグラ」初の和風商品「フルグラ 黒豆きなこ味」を発売しました。そして、「和グラ」をより多くの方に知っていただくため、「朝食茶屋 ぐら実行委員会」を発足させ「朝食茶屋 ぐら」を企画しました。
実行委員会は、豆乳飲料・ヨーグルトを販売する ポッカサッポロフード&ビバレッジ株式会社、和食に欠かせない大豆の加工原料メーカーである不二製油株式会社で構成しています。会場には、和の象徴的な場所として浅草を選ばせていただき、台東区、浅草神社にも協力をいただいています。
また、提供させていただくメニューには日本料理の第一人者であり、和食のユネスコ世界無形文化遺産登録の発起人である村田さんにご意見をいただきながら、フルグラがより和食へ近づけるようアレンジメニューを監修いただきました。
カルビーは新しい和のグラノーラ「和グラ」で、朝食の選択肢を増やすことで、朝食をもっと豊かにしていきたいと思っています。

朝食茶屋 実施概要

実施期間 :
2015年11月6日(金)~24日(火) /毎週火・金曜日実施 計6日間

実施時間 :
9:00~12:00

オープン日:
11月6日(金)13:30から(初日のみ開催時間が違います)
※オープン当日は村田吉弘氏も参加予定です

メニュー:
(1)朝食茶屋限定「村田吉弘氏(菊乃井主人)監修和グラセット」・・・100食限定
・和グラ(カルビーフルグラ黒豆きなこ味豆乳ヨーグルトがけ、胡麻・塩昆布のせ)
・変わり豆腐(菊乃井高台寺とうふ、国産オリーブオイル、塩、柚子)
・抹茶入り緑茶
(2)和グラ(フルグラ黒豆きなこ味豆乳ヨーグルトがけ)・・・300食
 ※メニューはすべて無料です

会場 :
浅草神社
(〒111-0032 東京都台東区浅草2−3−1)

交通 :
東武スカイツリーライン:浅草駅より徒歩5分
東京メトロ銀座線:浅草駅より徒歩5分
つくばエクスプレス:浅草駅より徒歩5分
都営地下鉄浅草線:浅草駅A4出口より徒歩5分
<仲見世通りを越えて、つきあたりの浅草寺の右側が浅草神社です>

連絡先 :
朝食茶屋開催日以外→ジェイツ・コンプレックス03-5501-0020(小野・笠井)
朝食茶屋開催当日 →080-3757-3899

浅草神社

「朝食茶屋 ぐら」実行委員会:カルビー株式会社・村田吉弘氏(菊乃井主人)・ポッカサッポロフード&ビバレッジ株式会社・不二製油株式会社
後援団体:台東区

〈本件に関するお問い合わせ〉
株式会社エムスリー・カンパニー
Tel.03-5768-5807 Fax.03-3712-1460
〒150-0022 渋谷区恵比寿南1-2-9小林ビル4F

<参考資料>グラノーラの市場規模推移

日本スナック・シリアルフーズ協会によると、グラノーラの市場規模は2008年頃まで40億円前後で推移していました。その後、朝食ブームや各社の販促によって店頭で品切れになるほど市場が拡大しました。そして2013年にはコーンフレークを抜き、2014年には倍以上の245億円まで成長しています。
そんな中カルビー「フルグラ」の売上は、2011年度から、毎年前年度売上の1.5倍以上で伸張し、2014年度は143億円となり、カテゴリーを牽引しています。

グラノーラの市場規模推移

<参考資料>第3の朝食カルビー「フルグラ」が食パンを抜いて1位! グラノーラが、日本人の洋朝食へ定着の兆し

ご飯やパンに次ぐ第3の朝食として、グラノーラが浸透しています。そんなグラノーラ市場でトップシェアのカルビー「フルグラ」がパン・シリアル類売上ランキングで、2015年7月6日~12日の期間で初の1位となり、その後も度々1位を獲得しています。食パンのトップブランドを抜いての「フルグラ」の1位は、日本人の洋朝食にグラノーラが浸透しつつあると言えます。

<参考資料>第3の朝食カルビー「フルグラ」が食パンを抜いて1位! グラノーラが、日本人の洋朝食へ定着の兆し
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