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足裏の色で現在の健康状態がわかるって本当?

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自分の足の裏をチェックしたことはありますか?普段、むくみでトリートメントをしていても、足裏まではチェックしない人が殆どだと思われますが、実際最近では足裏をチェックすると健康状態が一目瞭然、とも言われているのです。

足裏の色で現在の健康状態がわかるって本当?

足裏の色で分かること

リフレクソロジーなど、足のトリートメントを主に行っているところでは、足裏で健康状態を把握したりしているようです。主に足裏の色によって、健康状態が分かるようです。足裏の色がピンクの場合が心身ともに健康である証だと言われています。つま先、かかと、外側がピンクで、つち踏まずは白。これが理想的な足裏と言われています。

色は5段階あるようです

足裏の色判断では5段階あるようで、ピンク、赤、黄色や紫、白というものがあります。精神的にイライラしていると赤っぽくなり、疲労感があると足裏が黄色になります。紫の場合はめぐりが悪く、足裏にグラデーションがない、そのまんまの色をはめこんだような色をしているのなら、自律神経が乱れているという証拠です。

白は代謝が悪い

白い足裏の人はけっこう多いのですが、これは代謝不足を現わしています。職場や私生活において精神的疲労を感じているという人も。また血が足りていなくて白い場合もありますから、体のめぐりが悪く、さらに貧血気味の人は特に足裏が白い可能性が高いです。ストレスが限界になっていると足裏は白くなりますから、その手前で何か手段を打ちたいところです。

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