// //
list

髪にも使える?肌だけじゃないワセリンの活用方法3選

このエントリーをはてなブックマークに追加

ワセリンは肌荒れに効果が期待出来る、昔からある保湿剤として現在でもニーズが高いものです。実際、保湿以外にもいろいろな面で使うことが出来るので、利便性に富んでいると言えます。どんな活用法があるのでしょうか?

髪にも使える?肌だけじゃないワセリンの活用方法3選

クレンジングオイルの代わりに

ワセリンはオイルなので、クレンジングオイルのかわりになります。アイメイクやリップやポイントリムーバーで落としてから、ワセリンを顔全体に伸ばしてよくマッサージします。その後、すすぐとメイクはキレイに落ちていますから、肌に優しいクレンジングとなります。

香水を持続させることが出来る

すれ違いざまにふわっと香る香水は色っぽいですが、その香水の持続性を高めてくれるのがワセリンと言われています。ワセリンを香水をつける場所に塗ってから、香水をふりかけます。

香りは下から上へ香ってくるものなので、膝裏、足首などがよい場所だと言えます。よく手首にかけている人がいますが、若干それだとキツイニオイになります。ワセリンを使うと香水が1日持つので、香る女へ変身出来ます。

カサついた肌のケアへ

カサついた肌のケアのために、ワセリンでスクラブを作ることが出来ます。ワセリンに塩を少量混ぜて、お手製スクラブに。ボディにすりこむようにするとしっとり、肌の新陳代謝もよくなりますからボディクリームいらずのぴかぴか肌になります。

さらにリップを同時ケアすることも出来ます。その際は塩ではなく砂糖を入れて、くるくるマッサージをすると良いでしょう。ワセリンの使い方は万能です。1つあると大変便利ですから、薬局で調達しましょう。

このエントリーをはてなブックマークに追加
Photo by 
fotolia 

おすすめプロモーション記事

あわせて読みたい関連記事

Editor's pick